広島市の消防設備点検なら、なかの消防サービスにお任せ下さい。

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広島市で元消防士が、
安く誠実に点検します。

広島市で消防にまつわる事、ぜひお気軽にご相談ください!

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広島市の地域密着で消防
設備点検を安く行います。
元消防士が誠実に点検、
なかの消防サービス


広島市で消防に関することは消防のプロにお任せ下さい。

広島市の消防設備点検・防災・防火点検なら │なかの消防サービス

 現地調査を不要にするなど費用を抑えて安く消防設備点検を行います。耐圧試験は消火栓ホース1本2,000円、連結送水管36,000円、基本料金4,000円で行います。
 火災現場や防火防災指導・消防設備トラブル対応などの経験、大型観光施設・病院・老人ホーム・飲食店・店舗・学校・マンション・工場・倉庫など様々な建物を点検してきた経験により、広島市で確実な点検を行います。
 広島市のお客様に喜んでいただけるように、親切丁寧な仕事をします。

なかの消防サービスのこだわり

  • 消防設備の確実な点検

    消防士の経験を活かし確実な点検をします。

    1
  • 消防のことなら全てお任せ

    防災管理・防火対象物点検などもお任せ下さい。

    2
  • 訓練やトラブル対応をサポート

    いざという時の消防設備の使い方を説明します。

    3
  • わかりやすく安価な料金

    消防設備の種類と数で決定、自分で計算できます。

    4

実績例

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なかの消防サービスについて


消防設備点検の費用を抑え普及を図る

 なかの消防サービス代表者の中野光一は、消防士として防火対象物の防火防災指導を長年行っていましたが、「消防設備点検の費用が高くて出来ない」という声を度々聞きました。特に小規模施設の方からの声が多く聞かれました。

 

 消防設備の点検報告率は日本全国で48.9%、広島県は少し高く59.2%(令和2年調べ)ですが、約4割の防火対象物で点検報告を行われていません。

 

 消防設備点検にかかる費用を極力抑え、多くの方に点検を行っていただいて点検報告の普及を図り、安心安全な町づくりに寄与したいと思い消防設備点検業務を始めました。特に小規模施設の点検費用を抑えて普及を図ります。

資格及び経験

 中野光一は消防士時代に自動火災報知設備の誤作動など消防設備のトラブルに数多く出動してきました。そして、平成8年から平成13年までの5年間は消防設備点検業務に専従し、小学校・中学校・高等学校・大型観光施設などの消防設備の点検を行いました。理由は消防職員の定年後の再就職先の開拓のためです。しかし、その後の社会情勢によりその夢は消えてしまいました。

 

 消防設備業務を始めるにあたり、消防設備関係の資格全て(第三種電気主任技術者・第二種電気工事士・工事担任者(AI・DD総合種)・消防設備士 甲種 特類・1類~5類 乙種6類・7類・防災士・防火設備検査員・防災管理点検資格者・防火対象物点検資格者)を取得しました。

 

 消防士時代の経験と取得した資格を活かして、誠実に消防設備点検・防火設備定期検査・防火対象物点検・防災管理点検業務を行います。

消防設備点検の基本料金
基本料金 延べ面積 総合点検(1年毎に1回) 機器点検(6ヶ月毎に1回)
1,000㎡未満7,000円6,000円
1,000㎡~10,000㎡未満8,000円7,000円
10,000㎡~50,000㎡未満10,000円8,000円
50,000㎡~100,000㎡未満12,000円10,000円
100,000㎡~200,000㎡未満15,000円12,000円
200,000㎡以上20,000円15,000円
設備料金ホームページ上部メニューバーの「ご依頼の流れ/料金」からご覧下さい。

基本料金と設備の個数で積算します。似島・金輪島の方は別途お見積します。別途消費税が必要です。

消防設備点検(小規模施設)の概算料金表

用 途金額(税込)面 積設 備
オフィスビル10,000円500㎡未満消火器・非常ベル・誘導灯
20,000円1,000㎡未満消火器・自動火災報知設備・誘導灯
雑居ビル10,000円300㎡未満消火器・非常ベル・誘導灯
20,000円1,000㎡未満消火器・自動火災報知設備・誘導灯
マンション10,000円500㎡未満消火器・非常ベル・誘導灯
25,000円1,000㎡未満消火器・自動火災報知設備・誘導灯
40,000円1,000~2,000㎡消火器・自動火災報知設備・避難器具・誘導灯・連結送水管
飲食店10,000円300㎡未満消火器・非常ベル・誘導灯
民泊10,000円300㎡未満消火器・特定小規模施設用自動火災報知設備
デイサービス10,000円300㎡未満消火器・非常ベル・誘導灯
グループホーム10,000円300㎡未満消火器・特定小規模施設用自動火災報知設備・誘導灯
店舗10,000円300㎡未満消火器・非常ベル・誘導灯
20,000円1,000㎡未満消火器・自動火災報知設備・誘導灯
病院10,000円300㎡未満消火器・非常ベル・誘導灯
20,000円1,000㎡未満消火器・自動火災報知設備・誘導灯
保育園20,000円1,000㎡未満消火器・自動火災報知設備・誘導灯
専門学校30,000円1,000~2,000㎡消火器・自動火災報知設備・誘導灯
福祉施設40,000円1,000㎡未満消火器・スプリンクラー・自動火災報知設備・消防機関へ通報する火災報知設備・誘導灯
倉庫40,000円1,000~2,000㎡消火器・自動火災報知設備・誘導灯
60,000円2,000~3,000㎡消火器・屋内消火栓設備・自動火災報知設備・誘導灯
工場40,000円1,000~2,000㎡消火器・自動火災報知設備・誘導灯
60,000円2,000~3,000㎡消火器・屋内消火栓設備・自動火災報知設備・誘導灯

消防設備の種類と数が分からない場合の概算での料金です。別途消費税が必要です。

消火栓ホース・連結送水管の耐圧試験

 消防士時代に消火栓ホースや連結送水管の耐圧試験を未実施の消防設備点検報告がかなり有りました。関係者にそのことを聞くと、耐圧試験は高額なため出来ないということでした。

 

 消火栓ホースや連結送水管の耐圧試験の費用を安くしたいと思い、屋内消火栓ホースは1本2,000円、屋外消火栓ホースは1本3,000円、連結送水管は1系統36,000円及び基本料金4,000円で行います。

 

  

耐圧試験の料金
 種 別 料 金 備 考
基本料金4,000円
連結送水管36,000円1系統
40A屋内消火栓ホース2,000円1本
65A屋外消火栓ホース3,000円1本

別途消費税が必要です。

防火設備検査料金

 種 別 料 金備 考
防火設備検査10,000円一式
連動制御盤3,000円1台
防火扉等500円1枚
電動シャッター等1,000円1枚
手動シャッター2,000円1枚
熱感知器200円1個
煙感知器300円1個
煙感知器感度試験300円1個

上記の設備の個数で積算します。別途基本料金(4,000円)及び消費税が必要です。

防火対象物点検料金

種別1,000㎡未満1,000㎡~
5,000㎡
5,000㎡~
10,000㎡
10,000㎡~
50,000㎡
防対点
共用部のみ
16,000円20,000円28,000円40,000円
防対点
共用部
5テナント
46,000円50,000円58,000円70,000円
防対点
共用部
10テナント
76,000円80,000円88,000円100,000円
防対点
テナントのみ
6,000円

別途基本料金(4,000円)及び消費税が必要です。

防災管理点検料金

種別10,000㎡~
50,000㎡
50,000㎡~
100,000㎡
100,000㎡~
200,000㎡
200,000㎡~
防災管理
共用部のみ
40,000円80,000円120,000円160,000円
防災管理
共用部
5テナント
70,000円110,000円150,000円190,000円
防災管理
共用部
10テナント
100,000円140,000円180,000円220,000円
防災管理
テナントのみ
6,000円

別途基本料金(4,000円)及び消費税が必要です。

消防設備工事の料金(設備費+工事費+試験調整費+廃材処分費+消防届費+諸経費)
設備費ホームページ上部メニューバーの「ご依頼の流れ/料金」からご覧下さい。
工事費1,000円~
試験調整費2,000円~
廃材処分費適宜
設置届10,000円~必要な場合のみ
着工届20,000円~必要な場合のみ
諸経費4,000円~設備送料・交通費等

別途消費税が必要です。

消防計画作成指導・消防訓練・防火防災教室
 種 別1,000㎡未満1,000㎡~
5,000㎡
5,000㎡~
10,000㎡
10,000㎡以上
消防計画
作成指導
4,000円8,000円16,000円26,000円
 種 別30人未満30人~100人未満100人~200人未満200人以上
消防訓練指導8,000円10,000円20,000円30,000円
防火防災教室20,000円30,000円50,000円80,000円

別途基本料金(4,000円)及び消費税が必要です。

自家発電設備の疑似負荷試験の料金
電気容量電圧疑似負荷試験料金の目安備 考
~150KVA200V100,000円~自家発電設備の設置場所は地上や屋上など様々です。
屋上にEVが行かない建物もあります。
自家発電設備近くに装置の搬入が困難な建物もあります。
詳しい料金はご相談下さい。
150KVA~300KVA200V140,000円~
300KVA~450KVA200V180,000円~
450KVA~200Vご相談下さい
6,600Vご相談下さい

別途消費税が必要です。

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メールでのお問い合わせはこちら CLICK

広島市について


広島市は被爆資料の展示により原子爆弾や戦争の悲惨さと平和の尊さを訴えています。

 世界の中で日本は唯一の被爆国であり、広島市は人類史上初めて原子爆弾が投下された被爆地です。広島市の市街地の中心部には負の世界遺産として登録された原爆ドームや世界恒久平和を祈念して整備された平和記念公園・核兵器の恐怖や非人道性を伝える広島平和記念資料館などがあります。

 

 

原爆死没者慰霊碑

 

 平和記念公園は、原子爆弾の爆心地周辺を恒久平和の象徴の地として整備し、原爆死没者の慰霊と世界恒久平和を祈念して開設された都市公園です。公園内には、原爆ドーム、広島平和記念資料館、国立広島原爆死没者追悼平和祈念館、平和の願いを込めて設置された数々のモニュメントがあります。

 

 

広島平和記念資料館

 

 

国立広島原爆死没者追悼平和祈念館

 

 

 原爆ドームは、原子爆弾により破壊された建物を破壊された時の状態で保存することにより、原爆や戦争の悲惨さ、平和の尊さを訴えています。

 広島平和記念資料館は、被爆資料や遺品、証言などを通じて、世界の人々に核兵器の恐怖や非人道性を伝え、ノーモア・ヒロシマを訴えています。

 

 

原爆ドーム

 

広島市の特徴について

 広島市は広島県の西部に位置し、中区・東区・南区・西区・安佐南区・安佐北区・安芸区・佐伯区の8つの区で構成され中国・四国地方の中枢都市です。
 JR広島駅は山陽新幹線の停車駅で、JRの在来線は山陽本線・呉線・可部線・芸備線と4つの路線が乗り入れています。また、JR広島駅の南口は市内各方面へのバスターミナルがあり、中区・南区・西区内を走る広島電鉄の路面電車も乗入れており、広電西広島駅から廿日市市の宮島口まではJRと同じように踏切のある線路を走ります。JR広島駅の駅ビルは現在建替え中です。

 山陽新幹線はJR広島駅に全ての車両が停車し、「こだま」の次の停車駅は上り方面が「東広島」で下り方面は「新岩国」です。「のぞみ・みずほ・さくら・ひかり」の次の停車駅は上り方面が「福山」で下り方面は「徳山」又は「新山口」です。

 JR呉線は広島駅から東へ向けて山陽本線と平行して走り、海田市駅で分岐します。JR可部線は広島駅から西に向けて山陽本線と平行して走り、横川駅で分岐します。JR芸備線は広島駅から北へ走ります。

 市街地中心部の本通駅から北西部の広域公園前駅までアストラムライン(地下や高架を走行し踏切のない鉄道・広島新交通システム)が走っています。本通駅から新白島駅までの市街地中心部は地下を走り、新白島駅で地上に現れ、JR山陽本線の新白島駅と連絡しています。新白島駅から北方面は高架を走行しアジア競技大会の開会式が行われたエディオンスタジアム近くの広域公園前駅まで走っています。今後10年程度で広域公園前駅から石内の「ジ・アウトレット」を経由してJR西広島駅まで延伸する予定です。
 山陽自動車道のICは広島市内に広島東IC・広島IC・沼田PAスマートIC・五日市ICの4つのインターチェンジがあり、広島自動車道は広島西風新都IC・広島北ICの2つのインターチェンジがあり、広島北JCで中国自動車道と接続されています。
 山陽自動車道と市内中心部を結ぶ高速1号、市内の南部を東西に結ぶ高速3号、高速1号と高速3号を南北に結ぶ高速2号、市内西部の西風新都と市内中心部を結ぶ高速4号の広島都市高速があり、高速2号・3号から呉市に向けてクレアラインが走ります。

 中区から廿日市市に向けて信号のない無料の西広島バイパスが走り、安芸区には海田町から東に向けて無料の東広島バイパスが走ります。2022年度に南区の黄金橋から東広島市八本松町まで全線開通して西条バイパスと接続し、無料の東広島呉道路の上三永ICまで接続される予定です。
 国際平和文化都市を掲げている広島市は、市街地の中心部に世界恒久平和を祈念して整備された平和記念公園があり、公園内には世界遺産の原爆ドーム・広島平和記念資料館・国立広島原爆死没者追悼平和祈念館のほか、平和の願いを込めて設置された数々のモニュメントがあります。

 

 

 原爆ドームのそばには展望台のあるおりづるタワーがあります。

 広島バスセンターは市内各方面及び近隣市町へのバスターミナルとなっています。

 自動車会社マツダや三菱重工など製造業が盛んで、中四国地方の拠点都市です。
 プロ野球の広島東洋カープ・サッカーのサンフレッチェなどスポーツが盛んです。
 広島風お好み焼きやもみじ饅頭などの食べ物が有名で、広島湾のカキの養殖も有名です。

広島市の消防設備点検・耐圧試験・消防設備工事対応エリア

中区|東区|南区|西区|安佐南区|安佐北区|安芸区|佐伯区

ご依頼の流れ

  • Step1 お問い合わせ

    お電話やメールでお問い合わせ下さい。
    現地調査(無料)の日程を決めさせていただきます。

    消防設備の種類と数が分かればお見積りが可能です。

    お問い合わせ

  • Step2 現地調査・お見積り

    お約束の日時に現地調査を行い、お見積りをご提出致します。

    消防設備の種類と数が分かる場合には、現地調査は省略します。

    現地調査・お見積り

  • Step3 ご契約・点検日時決定

    お見積りは無料です。
    お見積りをご検討いただき、ご納得いただきましたら正式にご依頼をいただきます。

    ご依頼をいただいてから、点検日時・警報音鳴動の時間帯等について決めさせていただきます。

    ご契約・点検日時決定

  • Step4 点検

    予定の日時にお伺いして点検を行います。
    点検と合わせて、設備の使い方やトラブル発生時の対処法について説明します。

    ご希望があれば、消防訓練の指導を行います。

    点検終了後に結果をお伝えします。

    点検

  • Step5 点検の結果

    報告書にまとめてお渡しします。

    不具合がある場合は応急処置したり対処法をお伝えします。

    簡単な補修であれば、無料で行います。
    修理が必要な場合はお伝えします。

    点検の結果

  • Step6 消防署提出

    消防署に報告が必要な場合は、提出し受理された報告書(控)をお渡しします。

    修理が必要な場合は、現状のまま消防署に報告するか、改修してから報告するかご相談致します。

    消防署提出

よくある質問

  • 消防設備とは何ですか?

    火災が発生した時に必要な設備で次の3種類があります。
    ①消火設備~消火器・スプリンクラーなど、消火するための設備
    ②警報設備~自動火災報知設備・非常ベルなど火災を知らせる設備
    ③避難設備~避難器具・誘導灯など避難する時に役立つ設備

  • 消防設備はどんな建物に設置する必要がありますか?

    一般の住宅には、住宅用火災警報器が必要です。

    マンションや店舗などは、用途や面積で設備が決められています。

  • 消防設備は設置するだけで良いですか?

    設備が正常に機能することを定期的に点検する必要があります。

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